「テラコッタはシーシャの店」。そう思って初めて扉を開けた方が、二度目はランチや夜カフェのために戻ってくることが増えました。 千葉中央のこの場所は、シーシャを吸わない時間も過ごせるカフェであり、食事の店でもあります。
千葉中央でシーシャを吸わなくても、カフェとして使えますか?
はい。シーシャを頼まず、食事やお茶だけのご利用も歓迎しています。
テラコッタは京成千葉中央駅 東口から徒歩6分、15時から翌5時まで(最終入店4:00)開いています。 千葉中央で、煙を選ばずに長居できる場所を探している方にも向いています。
昼の食事でも、仕事の合間でも、同じソファでゆっくり過ごしていただけます。 シーシャは選択肢の一つであって、入店の条件ではありません。
千葉でアサイーボウルを探すなら、テラコッタのアサイーはどんな一皿ですか?
千葉中央のテラコッタでお出しする、冷たいアサイーにフルーツとグラノーラを重ねたオリジナルの一皿です。
アサイーはブラジル原産のヤシ科の果実で、ほのかな酸味と濃い色が特徴です。 甘すぎず重すぎず、午後から夜にかけての小腹にちょうど合います。
シーシャの甘いフレーバーと合わせても、口の中が重くならない。 これがアサイーをあえてメニューに置いている理由です。
千葉市中央区で、カフェ利用だけでもアサイーボウルを味わいに来ていただけます。
シーシャ店なのに、食事はどこまで本格的ですか?
パスタ、ピザ、本格中華まで、つまみではなく一皿の料理として揃えています。
看板はポルチーニが香る濃厚なクリームパスタ。 旨みの詰まった黒豚シュウマイや、熱々のピザも手を抜きません。
締めにケーキを選んでも、一つの食事として流れていく。 「シーシャだけじゃない」という言葉は、フードの手を抜かないという意味です。
煙を吸わない人が満足できる店だけが、本当のシーシャカフェだと考えています
昼から深夜まで、テラコッタはどんな使い方ができますか?
ランチ、コワーキング、夜カフェ、二次会、バー利用まで、時間帯ごとに表情が変わります。
15時の開店から夕方までは、静かに過ごすカフェの時間。 夜が深まると、飲み放題やバースデープレートで集まる席に変わります。
アフタヌーンティーの昼下がりも、翌5時までの夜更けも、同じ一軒で完結する。 「もう一軒どこか」のとき、翌5時まで開いている店は千葉中央でも数えるほどです。
通うほどお得になる仕組みはありますか?
あります。シーシャ1台のご利用ごとに1ポイントが貯まる、共通ポイントカードを始めました。
千葉のテラコッタと、津田沼のシーシャラウンジ マーシャの両店で共通して使えます。 5ポイントでネックストラップ付きマウスピース、10・15ポイントでトップ替え無料、20ポイントでシーシャ1台が無料になります。
だから昼の食事も夜の一杯も、一枚のカードに同じように貯まっていきます。
結びに
シーシャの煙は、テラコッタという店のほんの一面にすぎません。 アサイーボウルもパスタも、千葉中央のカフェとしての顔も、すべてが同じ一軒にあります。
次に千葉中央で過ごす場所を探すとき、吸う日も吸わない日も思い出してください。 詳しくは千葉のシーシャカフェ テラコッタでご覧いただけます。



